契約から完了まで
公募・指名依頼・逆提案のいずれで成立した依頼も、承認・受諾のあとは同じ流れで進みます。
このページは発注者と受注者(DIRECT)の間の契約を対象にしています。参画者(ROLLOUT. が受託した案件に加わる立場)は発注者と直接契約しないため、この流れの対象外です。参画者の方は 案件に参画する をご覧ください。
契約から完了までの共通フロー
3 つの依頼方法(公募・指名依頼・逆提案)のいずれも、承認・受諾のあとはここから合流します。
中途解約
契約期間の途中でも、双方合意のうえで解約できます。
- 申し立て:契約詳細画面から「解約を申し立てる」を選び、解約都合・解約日・残月数などを入力します。
- 相手の応答:申し立てを受けた側は「解約に合意する」か「異議を申し立てる」を選びます。
- 合意した場合:合意した解約日をもって契約が終了します。
- 異議が出た場合:運営の裁定に進みます。
解約都合によっては違約金が発生する場合があります(受注側の都合による解約は違約金が免除されます)。具体的な料率は案件・契約により運営が設定するため、このページには記載していません。